私たちの原動力 ~インター生のための家庭教師編~

こんにちは、ツダです。
私たちキャタルにとって「お客様の声」は一番の原動力です。
生徒さんが上達されたり、目標を達成されたことの報告をいただくことほど喜ばしいことはありません。
また、「こんなに英語ができるようになった!」という言葉だけでなく「もっとこういうことをして欲しい」というような声も重要だと考えています。

たくさんの方にいただく「お客様の声」ですが、今日はインターナショナルスクールコースでチュータリングを受けている生徒さんの生の声をごお届けします。

キャタルでは、インターに通う生徒さんのために、ご自宅ではみてあげることのできない大量の宿題のサポートや、SAT、SSAT、iGCSEなどの共通試験の対策のお手伝いをしています。
また、より高いレベルの学校への転校や将来の進学に関するカウンセリングも行っています。
新学期が始まり、インターに通われる方の中には、新しい先生のもとで新しいカリキュラム、そしてたくさんの宿題!!と、お悩みの方も多い時期かもしれませんが、キャタルのレッスンで結果を出していただけた人たちをご紹介します。


◇  ◇  ◇  ◇  ◇

息子が松本先生に教えて頂くようになり約2ヶ月になりました。
はじめにキャタルのスタッフに「何の教科を強化したいですか?」と聞かれ「将来海外での高校受験を考えている中で、今息子は何が必要なのか、何を強化したら良いのか見て欲しい、その上で必要な事を教えて欲しいんです」と漠然とした私の答えに「とてもおっしゃりたい事が分かります」と言って頂きました。そして松本先生とのレッスンが始まりました。
変わった事はまず、自分でどのように勉強するかを覚えた事です。以前は「勉強した?」「したよ、宿題終わったもん。他にどうやって勉強するの?」などと言っていました。今は松本先生と本を読み、何を言っているかを要約して文章を書くという事をしているようで、読んで分からない単語を辞書で調べたり、それでも分からないと「先生にどういう意味か聞いてみよう!」と彼なりの勉強の仕方を覚えたようです。
親がネイティブスピーカーでない為、英語のサポートが充分に出来ずに悩んでいましたが、お兄さんのような先生に優しく教えていただける事で安心して授業を受けているようです。
まだ日本語も英語も未熟な息子には英語しか話せない先生では微妙なニュアンスが伝わらずストレスになっていました。「これを日本語で言うと何て言うの?」などと日本語の勉強にもなり一石二鳥です。
最初にお会いした1時間弱の間に「息子さんには松本先生が良いと思います」と的確に見てくださったキャタルのスタッフの皆さんのおかげだと思います。もし相性が悪かったら週に2回のレッスンは息子にとっては苦痛になっていたでしょう。
その上、親が抱えている心配事(転校、進学の事などなど)のご相談にも親身に対応してくださり本当に感謝しています。
海外での学生生活を経験なさっているキャタルのスタッフや松本先生にご相談できる事は不安や疑問を解決出来ずにいた私にとっても大きな助けになりました。
キャタルの皆さんに感謝し、これからも宜しくお願い致します。
東京都杉並区アオバインターナショナルスクール 4th Grade 匿名希望

インター生のためのバイリンガルチューター キャタル

キャタルをはじめたのは約8ヶ月前。ちょうどインターに通う子供の家庭教師をどうやって探そうか考えていた時でした。郵便ポストにキャタルの広告を見つけ、「やっぱりあるんだ!こういうバイリンガル専門のが!」と、大発見をした気分で早速TELをしました。それから娘は、やさしいお姉さん先生といつも楽しく勉強していました。アメリカ生まれ、アメリカ育ちの娘も両親が日本人の為、家族での会話は日本語です。それゆえ新しいvocabulary やidiomがなかなか増えず、ただ学校から出される大量の宿題に追われる日々でした。
けれどキャタルの林さんとも相談し、小林先生と共にBook Readingを中心とする英語力自体の底上げをしてきた結果、徐々に力がつき始めてきました。事実学校の成績も上がり、Social StudiesなどのPresentationも楽しんでこなしている様子をとても嬉しく思います。これからもどうぞよろしくお願いします。
横浜市サンモールインターナショナルスクール 5th Grade M.Oさんのお母様

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by catal | 2007-09-28 01:11 | お客様の声  

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